打席に立ち続け、実践と改善を欠かさず繰り返す――。
今回のインタービューでは、エンスペース株式会社の事業部長代理である 佐藤祐作さん をお招きし、元エンスペースインターン生だった頃から今に至るまでのキャリアについてのお話や、前職で全社MVPを獲得した経験を踏まえたご自身の仕事への向き合い方などを伺いました。
現役の就活生や若手社会人に向けて、仕事への向き合い方やキャリア選択のヒントとなるような内容をお届けします。
◤インタビュアー◢
木下 諄
エンスペース株式会社/インターン
◤インタビュイー◢
佐藤 祐作
エンスペース株式会社/事業部長代理
「インターンとして関わった場所に、数年後、別の立場で戻ってくる——。
その選択の裏側には、どんな迷いや決断があったのか。
エンスペース株式会社 事業部長代理・佐藤祐作さんが、これまでのキャリアを振り返りながら、仕事や成長について語ります。
立場が変わるたびに感じた戸惑い、うまくいかない時期、そしてそれでも前に進んできた理由——。華やかな話だけでなく、途中で立ち止まった瞬間のことも、静かに言葉にしていきます。
インタビューの中で繰り返し出てくるのは、「まずやってみること」と「周囲に聞くこと」。
完璧さよりも、試しながら少しずつ前に進む姿勢が、結果として道をつくってきたといいます。
学生から社会人へ、そして次のフェーズへ。
変化の途中にいる人にとって、答えではなく“ヒント”として受け取れる話が散りばめられています。
無理に背中を押すのではなく、
「そんな考え方もあるんだ」と、少し肩の力が抜けるような時間。
続きは、動画で。
エンライズホールディングス株式会社
広報担当
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